Apasionado!2~俺様社長様の甘い誘惑~




お姫様抱っこをされて寝室へ


ベッドに寝かされて


「いいな?」


「……」


「ん?」


「…恥ずかしい」


「フッ ば~か」


唇が合わさった。


初めは優しく…


段々と口づけは激しく熱く…


「ゥ…ゥゥン…」


唇が離れ


「あんまり煽るな。我慢出来なくなる」


「が、我慢…しなくて…ゥン」


再び激しく唇を奪われた。


恭介さんの唇は…手は…


私の体に火を点けて…


―――


――





――


―――


――





熱く激しく…優しく…愛してくれた。