「先生…?どういうこと?」 「付き合ってほしいんだけど…」 「私でいいんですか?」 「由香じゃないとだめ」 「先生、私も好きだよ」 「え!?本当?じゃあ…」 「付き合おう先生っ♪」 「由香ぁ~♪」 って言って片桐先生は私に抱きついた。 「せっ先生っ///恥ずかしいからっ///」 「本当に本当に嬉しい!デート行こうな!」 「うっうん///」 「はい、これ連絡先」 「あ…ありがと」 「帰ったらメールしろよ」 「うんっ!わかったぁ♪」