「大丈夫だよ♪バスケはもちろん楽しいし!!」 「なら…良かった★」 「ハハッ!!心配してくれてありがと!!…でも~…」 チラッと横を見ると不思議そうな顔をしてる高松ちゃん。 「でも…何??」 首を傾げている。