「え…これ… 未菜が作ったのか?」 「うん。 あたしこうゆうのは得意なんだー♪」 「へぇ、意外だな?」 「ちょっと! 他に言うことないのー?」 「うそうそ。ごめん。 すっげー嬉しい! ありがとう。」 「いえいえっ♪」 未菜は嬉しそうに笑った 蓮はそのお守りを持っていたかばんに早速付けた 「期待に応えれるように頑張るな!」 「うんっ! 蓮ら・し・くだよっ?」 「分かってるよ。」 蓮は笑って言うと急に真面目な顔になってゆっくりと未菜にキスをした 「んっ…っあ…ふっ///」