「ちっ、違うもん!////」 「ふーん… じゃあこれは?」 蓮はニッコリ笑うと手を下に移動させた 「っ!あっ…っ… いっ…じわるっ…んっ///」 未菜には今日の蓮がいつもの倍Sっ気が強い気がしていた… いつの間にか二人とも着ていた服は部屋に散らばっていた そして未菜はその後も蓮からのご褒美をたっぷりと貰ってから疲れてスヤスヤと眠ったのでした。 蓮の腕眠る未菜は今までで一番幸せな夢をみた 次の日二人は目覚めると二人共少し恥ずかしそうに微笑んだ