♥DAISUKI♥

色々しているうちに美嘉の家のィンターホンが鳴った。
美嘉ゎ決心した。
後戻りゎできないと覚悟した。
萌衣ゎ「誰か来たね。」と言った。美嘉ゎ「ちょっと待ってて。玄関に言ってくる。ぁ!目つぶってて!理由ゎ後で言うから」萌衣ゎ「??まぁぃぃょ。」と言った。

美嘉が玄関を開けた。そこに輪もちろん、直樹が立っていた。
美嘉ゎ小さい声でシー!!と言いながら適当に会話して直樹を家の中へ案内した。
美嘉ゎ「ェビちゃん。目をつぶったまま聞いて。」と言った。萌衣ゎ頷いた
「実ゎね、今美嘉の隣にゎぁる人物が立ってます。その人ゎェビちゃんがよく知る人物。本題ゎ、美嘉とその人輪付き合うことになりました。さてここでクイズこの人ゎ誰ヵ分かる?」
萌衣ゎ冷静に「違ってたらゴメンね。ゥチの予想ゎ......兄貴です。」と言った。
美嘉ゎ「ェビちゃん目を開けて自分で確認してぃぃょ。」と言った。
萌衣ゎゆっくりと目を開いた。そこにゎ、美嘉と直樹(兄貴)が立っていた。
美嘉ゎ「ェビゎ正解しました。ォメデトゥ。」と言った。
萌衣ゎ「2人こそォメデトゥ。末永くお幸せに!!!」と言った。
ソノ日ゎ3人で楽しく終わった。


次の日学校へ行くと、男子に「ぉぃ!美並!海老名先輩と付き合ってるの?」と聞かれた