りゅうは、10分くらいで戻ってきた そういえば、この家にくるときにすぐ近くにコンビニがあった気がする りゅうは、両手に袋を持って大量の食材を買ってきた 「こん中から選びな!」 りゅうは、そこからビールとおつまみを取りだし、昼間から飲みだした あまりにも、美味しそうに飲んでいるのをみて、飲みたくなった 「飲む?」 りゅうは、美味しそうなチューハイを渡してきた その時、心がよまれているようで若干怖かった 「ありがとう」 そういって、またりゅうは笑った