【孝次サイド】
昔オレがオマエにやったプレゼント…間違いなくあん時のだぜ…。
ペアで揃えたヤツ。
オレだって
オマエと別れてからも…
捨てる選択肢など一切なく
大事に仕舞っていた。
身に付けることも
もちろんなく。
「孝次…あんたを抱きたい…!行くよ…
今行くよ…!!
てか…
孝次!
あたしさっきから
も~~
ムラムラしっ放しで
たまんないわオラァ!」
そう叫ぶいずみは
完全に脱ぎ
ベッドで仰向けになってるオレの上にドサーーッ!と覆い被さって来た。…強くオレに体をギュウギュウと…スパイラルしてくる…暴れ出すそんなお前…
すげぇな…
重てぇ…でも綺麗な体だオマエは…!昔と全く一緒…まんまだぜ。
「入れなよ!!…代われよ!アンタがアタシの上に乗って動け!!」
「おうよッ!オレのは
既に勃ってンだよ…」
オレはお前の上に乗る…「ブチ込むぞ!!」
即イクぜ…
ベッドが今にもブッ壊れそうに…オレら2人の体重を必死に支えてる…
ギシギシッー!バギバギーッ!
まっ暗なオレの部屋に
不気味に響くパイプベッドスプリングの凄まじい悲鳴…
いずみもオレも声出しまくり…すげぇ大興奮…
オレはお前の上で超激しく腰を振る…ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!突きまくる!
壊れた2人がまた…
再び1つになった…このベッドの上で!
やがて……イッた…
幸せ過ぎてオレは思わずウルッ…ときちまう。
離さねぇ…
…行為が終わり…
ベッド下にお前が脱いだズボンをオレは拾い上げる…
お前が今日してきた茶色い革の、ゴツくて太いこのベルトも…手に取る。
「覚えてるぞ。もちろんオレも大事に持ってる!
しかしすげぇなお前…今日たまたまそのベルトしてたんだな…」
昔オレがオマエにやったプレゼント…間違いなくあん時のだぜ…。
ペアで揃えたヤツ。
オレだって
オマエと別れてからも…
捨てる選択肢など一切なく
大事に仕舞っていた。
身に付けることも
もちろんなく。
「孝次…あんたを抱きたい…!行くよ…
今行くよ…!!
てか…
孝次!
あたしさっきから
も~~
ムラムラしっ放しで
たまんないわオラァ!」
そう叫ぶいずみは
完全に脱ぎ
ベッドで仰向けになってるオレの上にドサーーッ!と覆い被さって来た。…強くオレに体をギュウギュウと…スパイラルしてくる…暴れ出すそんなお前…
すげぇな…
重てぇ…でも綺麗な体だオマエは…!昔と全く一緒…まんまだぜ。
「入れなよ!!…代われよ!アンタがアタシの上に乗って動け!!」
「おうよッ!オレのは
既に勃ってンだよ…」
オレはお前の上に乗る…「ブチ込むぞ!!」
即イクぜ…
ベッドが今にもブッ壊れそうに…オレら2人の体重を必死に支えてる…
ギシギシッー!バギバギーッ!
まっ暗なオレの部屋に
不気味に響くパイプベッドスプリングの凄まじい悲鳴…
いずみもオレも声出しまくり…すげぇ大興奮…
オレはお前の上で超激しく腰を振る…ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!突きまくる!
壊れた2人がまた…
再び1つになった…このベッドの上で!
やがて……イッた…
幸せ過ぎてオレは思わずウルッ…ときちまう。
離さねぇ…
…行為が終わり…
ベッド下にお前が脱いだズボンをオレは拾い上げる…
お前が今日してきた茶色い革の、ゴツくて太いこのベルトも…手に取る。
「覚えてるぞ。もちろんオレも大事に持ってる!
しかしすげぇなお前…今日たまたまそのベルトしてたんだな…」



