投げつけた枕は顔面に見事にヒット。 「いって!こんな至近距離で投げんなよ!助けたんだからいいじゃねぇか!なんで攻撃されなきゃいけないんだよ!」 「助けてくれたのは感謝してるけど、身体のことをとやかく言うな変態!」 「いいじゃんか、俺すきだよ?」