「ちょ…」 「俺も」 「!?!」 「俺も、お前の事好きだ 春からずっと好きだった だから昼、傷ついた… 目、こすると腫れるぞ」 そう言って瑞希の手を取り 俺のそでで瑞希な涙をぬぐう 「〜!! カッコつけてもキモい …でもありがと…」