『私…モデルやってみたいです!』 「本当ですか!ありがとうございます。 貴方ならきっと 大人気モデルになれますよ。」 そ、そんな… 勢いで言ったものの 何をどうしたら良いか 分からず、立ち尽くして いたが富永さんが色々と 説明をしてくれたり 親にきてもらい許可を とったりして、 どんどん手続きは 進んでいった。