「・・・・/////」 また男・・・じゃなくて大輝だっけ?が顔を赤くした 「ホントすいません。あと、手を離してください」 ・・・ ・・・・ ・・・・・ 5秒経過 「あ、あのー大丈夫ですか?」 顔の前で手を振ってみた するとその手までつかまれて 「ちょっと着いて来て」 いきなり大輝が走りだした