そんな中、いつもの用に、店にいると 「あの人カッコイイ」 とイズミさんが言って来た。 『かなり昔に店来た事ある人だよ。』 「まじカッコイイ~」 とずっと言っていた。 その席につく事になったイズミさんは、恋をしたように、接客をしていた。