そのまま2人で話てると、薬がまわって来たのか、 イズミさんは、後輩に電話して、迎えにこさせていた。 『出かけるぞぉ~』 と私も叫んでいた 後輩が迎えに来て、後輩の家に行った。 家に入った瞬間イズミさんは、寝出した。 私は、後輩に、拓登の話を口に出して、泣きながら話ていた…