side 洸 俺は、今日の練習も終わり、 家路についているところだった。 すると、 後ろからある男がやってきた。 「洸くんー!!!!!!」 あのバカアホくそ野郎担任に 美男美女のやつを選ばれてた 田村だ。 「今、帰ってんのー?」 「お前には関係ないだろ。」 「な~~に言ってんのーww 俺、見ちゃったんだよな~^^~ 洸くんが 一人で一生懸命 練習してるとこwww」