仕方なく体育館に向かった 時計を見ればもう12時半だ 俺、皿洗い頑張ったな。 なんて思いながら体育館に付いた。 中には人がいっぱいいて薄暗かった…。 「陸斗!」 不意に横から名前を呼ばれ振り向くと純也がいた 「なぁ、今からなにやんだ?」