優「玲奈!?大丈夫だった!?」
玲『うん。尚君がずっと話聞いてくれてたから…。片付けも尚君と金梨さんに手伝ってもらったし♪』
優「金梨がぁ!?なんか以外。今後一切、あいつとは関わらないほうがいいよ。」
玲『えっ、でも…。』
結「城ケ崎、安心しろ。今日から金梨妃那は、この俺様と付き合う事になったからな☆金梨はお前らなんかに指一本触れさせねぇ♪覚悟しとけよ!」
金「ちょっ、それはみんなには内緒って言ったじゃない!」
結「おっと、俺様に逆らう気か?どうなっても知らねぇぞ?」
金「くっ…。」
玲『そうなんだ!よかったじゃん♪結様、やっと恋が実ったね!』
結「おうっ♪サンキューな!」
私が結様におめでとうと伝えると、なぜか優莉衣の顔が曇った。
どうしたんだろ…。

