玲奈のベタすぎる恋愛~学園恋愛物語~





尚「どうした?顔赤いよ?もしかして風邪引いた!?」


すると尚君は、私のおでこに、自分のおでこをくっつけてきた。


いくら何でも、不意打ち過ぎだよ!


玲『////』


尚「ちょっと熱めだね。大丈夫?」


玲『うん。大丈夫//』


尚「…。」


私は照れて下を向いていた。


が、


急に顔を持ち上げられて、私は何故か尚君にキスされた…。