結「大丈夫だ。絶対俺が犯人見つけて、たとえ女だったとしても関係ねぇ。必ずぶっ殺してやる。だから、今はたえろ。」 玲『うん。』 優「玲奈!私も協力するから!」 玲『優莉衣…。ありがとう。』 結「とりあえず、お前ら2人は先に教室戻れ。俺まで一緒に戻ったら余計に怪しまれる。俺は後から行くから。」 玲『わかった。ほんとにありがとう。』 優「さっ、玲奈、行こ。」 玲『教室行くの怖い。』 優「ほら、手つなご♪」 玲『優莉衣…。』 私たちは手をつないで教室まで向かった。