チュンチュン 玲『ん、朝?』 私は、ふと時計を見た。 時計は、8時をまわっていた…。 玲『やっ!やっばーい!母ちゃん!なんで起こしてくれなかったのよ―!』 母「あらやだ。もうこんな時間なのね。」 玲『もう、何か食べもんない!?あっ食パンあった!』 私は食パンをくわえて家を出た。 私、だいぶベタな行為を…。 はっずかしーい!!!!