玲奈のベタすぎる恋愛~学園恋愛物語~





約15分後、私の家に着いた。


玲『今日はありがとう。』


結「ああ。じゃあな。」


行っちゃった…。


私はとりあえず家に入って、ご飯もお風呂もさっさと済ませて、早めに寝ることにした。



玲『明日も尚君と話せるといいな…。』


そんなことをずっと考えていたら、いつのまにか寝ていた。