玲『先生ですか!よかった~。しかも先生何となくイケメンですね。』 先「ああ。よく言われるよ。サンキューな。」 ポンッ 頭を軽く撫でられた。 玲『今日からよろしくお願いします!』 そのときは、この先あんな事が起こるなんて全く気づきもしなかった...。