玲『ちょっ!ちょっと!』 ?「はあ!?なんだよ。なんか文句でもあんの?」 玲『あるわよ!文句ありありよ!何!?急に。殴らないでくんない!?痛いじゃないの!』 ?「お前がうっせーからだよ。しかも軽く叩いただけだろ。殴った覚えなんてねぇよ。」 玲『だって痛かったもん!責任とってよ!』 ?「責任かよ。しょうがねぇなあ。」 その瞬間、私はその憎たらしい男にキスされた。