フッフッフッ 「…木村、何気持ち悪い笑いしてんのさ…」 「き、気持ち悪い? 失礼ね!小説何書くか決まったんだからね! そこの某生徒会長とは違うのよ!」 「ですって生徒会長。」 上田さんが飴を選びながら言った