ガラガラガラッ 「はああああ?!」 でっけー声の言い放った迷惑女。 俺がずっと待ってた女がやっと来た。 俺は麗のじゃらじゃらしたバックを持って連れ出した。 早くこの場を離れたかったし、 二人になって色々話したかった。