なんか、よくわかんないけど、あたしをいじれてご機嫌な大森。 そのままあたしは、大森のとなりにちゃっかり座って話し込んだ。 「太もも触られるとさ、女って感じんの?」 「し、知らない」 「触ってやろうか?」 「大森の変態!!」 ◆◆◆◆