処置室には美里さん以外の患者さんはいなくなった。
美里「あの、先生、点滴は時間かかるし。。。」
慶太「美里ちゃん、心配しなくていいよ。嫌なことはさっさと終わらせようね。注射は優子さんにしてもらう?俺じゃ、恥ずかしい?」
ナースの優子さんが、美里さんん身体を横向きに寝かせて、腰から下には毛布をかけて、ナース服のスカートをまくり、下着を少しずらして、お尻の上の方を出させた。
消毒したら「うっ」って美里ちゃんが声を出したので
優子さんは「冷たかったね、チクってします。」って言ってすぐに針を刺した。
「痛い!」
「ごめんね、痛いね。はい、終わりですよ。」って優子さんは注射を終えて、マッサージして、絆創膏を貼って下着を戻してた。
そこに、ナースの亜実ちゃんが点滴セットを持っていって、
「美里ちゃん、点滴するね。先生から留置針でって指示が出てるからね。ちょっとチクってします」って点滴を入れた。
「美里ちゃん、点滴は1時間くらいかかるから寝ててね。」
「すみません。」
美里ちゃんの点滴している間に片付けとか終わり、ナースの2人は帰っていった。
私も事務も終わって、美里ちゃんの処方薬の受け取りも済ませてきた。
美里ちゃんは点滴おわって、慶太から、明日も点滴しに来てって言われて、腕に点滴針を留置したまま帰った。
美里「あの、先生、点滴は時間かかるし。。。」
慶太「美里ちゃん、心配しなくていいよ。嫌なことはさっさと終わらせようね。注射は優子さんにしてもらう?俺じゃ、恥ずかしい?」
ナースの優子さんが、美里さんん身体を横向きに寝かせて、腰から下には毛布をかけて、ナース服のスカートをまくり、下着を少しずらして、お尻の上の方を出させた。
消毒したら「うっ」って美里ちゃんが声を出したので
優子さんは「冷たかったね、チクってします。」って言ってすぐに針を刺した。
「痛い!」
「ごめんね、痛いね。はい、終わりですよ。」って優子さんは注射を終えて、マッサージして、絆創膏を貼って下着を戻してた。
そこに、ナースの亜実ちゃんが点滴セットを持っていって、
「美里ちゃん、点滴するね。先生から留置針でって指示が出てるからね。ちょっとチクってします」って点滴を入れた。
「美里ちゃん、点滴は1時間くらいかかるから寝ててね。」
「すみません。」
美里ちゃんの点滴している間に片付けとか終わり、ナースの2人は帰っていった。
私も事務も終わって、美里ちゃんの処方薬の受け取りも済ませてきた。
美里ちゃんは点滴おわって、慶太から、明日も点滴しに来てって言われて、腕に点滴針を留置したまま帰った。


