「.....優香いくってさ。」 「おぉ〜、やりぃ〜、金持ちで可愛くて、運動、勉強完璧で★俺ねらおっかなぁ〜♡」 「ホントにいってるのぉ〜??」 「...おう!俺、実は入学式の日から少し気になってたんだよね〜」 「キム!?まじで!?ちょっ!あんた彼女大事にできるの!?」 「おうよ!俺、今回何気にマジ?だから♡みなのもの!手伝いよろしくぅ♡」 「おぉ〜」 力なく、私たちはいった。 アリス以外はね。