素直じゃないけど。



きゅっ、きゅっ。


これ、これ。ずっと聞きたかった音。

私の求めてた物w


「じゃぁ、始めましょうか?先輩さん♥」


ピー


笛とともに女のほうが動き出した。

速い.....でも、

スっ


「甘いんじゃない?」

私は、女のもっていた、ボールをとって、シュートを決めた。


男どもは、、、パスを待っていた。だけwww


「お前....運動できんのかよ。」


「....少し。」


そういい私たちは、ばんばん点をとっていった。

といいたいけど、先輩さんも強いわけでして、いい勝負。