龍王と純情お姫様。

散々コキ使われ、夜中2時…。。



正直疲れた…


バカ真司。


「そろそろ上がっていいぞ~。それとVIP使っていいから。おつかれさ~ん。」

VIPルーム。

ご褒美ってそれかよ…


クレハは、また囲まれてる…


イラ…


「ねえキミ、今から遊ぼうよ~」


「無理ですから。」


「可愛い~よね~キミ~」

此処には、酒で酔った奴等がウジャウジャ…


だからクレハにベタベタ触ってる。



「おい…クレハ来い。」


独占欲と嫉妬心で塊の俺。


無性にイライラしてきて
乱暴にVIPに連れ込んだ。



今の俺相当溜まってるから…