「ところでさ…俺も聞きたかったことがあるんだけど…」
幸大が言う。
「何ですか?」
咲子が言う。
「お前らは…俺のこと好きか?」
「今さら何を言ってるのよ…」
姫野が言う。
「いや…だって…
俺って別にカッコいいわけでも無いじゃん。
イケメンでもなくて、性格もあまり良くなくて、体型も今指摘されたばっかりだし…
それに比べてお前らは皆、美人だし…性格もスタイルも良いし…」
幸大が言う。
「私のスタイルが良いと思ってるのか?」
マリアが言う。
「私もスタイルはかなりダメかと…」
沙羅が言う。
「俺は貧乳も大好き。」
幸大が言う。
「ロリコン…」
華乃が言う。
「いや…そう言う訳じゃなくてだな…
てか、貧乳好きがロリコンとは安直な考えだろ。」
幸大が言う。
「でも…沙羅やマリアの身長や見た目も考慮するならば…幸大はロリコンよね?」
姫野が言う。
「俺はロリが好きなんじゃなくて…」
「知ってるよ?
幸大君はロリ『も』好きなんだよね?」
クーニャが言う。
「取り合えず、幸大様が変態でも私は一向に構いませんわ。」
アゲハが言う。
「俺はマリアや沙羅の見た目とか胸じゃなくて、
色んな所を見て、知った結果が好きってだけだっつーの。」
幸大が言う。
幸大が言う。
「何ですか?」
咲子が言う。
「お前らは…俺のこと好きか?」
「今さら何を言ってるのよ…」
姫野が言う。
「いや…だって…
俺って別にカッコいいわけでも無いじゃん。
イケメンでもなくて、性格もあまり良くなくて、体型も今指摘されたばっかりだし…
それに比べてお前らは皆、美人だし…性格もスタイルも良いし…」
幸大が言う。
「私のスタイルが良いと思ってるのか?」
マリアが言う。
「私もスタイルはかなりダメかと…」
沙羅が言う。
「俺は貧乳も大好き。」
幸大が言う。
「ロリコン…」
華乃が言う。
「いや…そう言う訳じゃなくてだな…
てか、貧乳好きがロリコンとは安直な考えだろ。」
幸大が言う。
「でも…沙羅やマリアの身長や見た目も考慮するならば…幸大はロリコンよね?」
姫野が言う。
「俺はロリが好きなんじゃなくて…」
「知ってるよ?
幸大君はロリ『も』好きなんだよね?」
クーニャが言う。
「取り合えず、幸大様が変態でも私は一向に構いませんわ。」
アゲハが言う。
「俺はマリアや沙羅の見た目とか胸じゃなくて、
色んな所を見て、知った結果が好きってだけだっつーの。」
幸大が言う。

