「あれも私の自信作なの!!
それに、デザインとかはおばあちゃんの影響かな。」
「ダリシスの?」
「うん。
おばあちゃん、有名なデザイナーだよ?」
「マジで!?」
幸大が驚く。
「知らなかったの?
おばあちゃんは専門の学校とかは行かなかったから大々的には取り上げられないし…
ずっと歳を取らないからテレビや雑誌に出たら色々と不味いから。」
クーニャが言う。
「へぇ…
クーニャはデザイナーとかは目指さないのか?」
幸大が言う。
「私もおばあちゃんみたいなデザイナーになりたいかな。
専門知識なんか無くて良いから…好きなものをデザインして…
裁縫は苦手だから誰かに作ってもらって、そんで私が着るの。」
「ふーん…」
「そんで、その服で幸大君とデートするの!」
「ははっ。
ただ…クーニャだけ新作の服じゃ俺は嫌だな。」
「幸大君は裸?」
「んなわけあるか!」
「にゃはっ!
ちゃんと幸大君のもデザインしてあげるよ。
沢山、キラキラしたのも付けてあげる。」
「もらった瞬間にゴミ箱に入れてやるからな?」
「ひっどーい…」
それに、デザインとかはおばあちゃんの影響かな。」
「ダリシスの?」
「うん。
おばあちゃん、有名なデザイナーだよ?」
「マジで!?」
幸大が驚く。
「知らなかったの?
おばあちゃんは専門の学校とかは行かなかったから大々的には取り上げられないし…
ずっと歳を取らないからテレビや雑誌に出たら色々と不味いから。」
クーニャが言う。
「へぇ…
クーニャはデザイナーとかは目指さないのか?」
幸大が言う。
「私もおばあちゃんみたいなデザイナーになりたいかな。
専門知識なんか無くて良いから…好きなものをデザインして…
裁縫は苦手だから誰かに作ってもらって、そんで私が着るの。」
「ふーん…」
「そんで、その服で幸大君とデートするの!」
「ははっ。
ただ…クーニャだけ新作の服じゃ俺は嫌だな。」
「幸大君は裸?」
「んなわけあるか!」
「にゃはっ!
ちゃんと幸大君のもデザインしてあげるよ。
沢山、キラキラしたのも付けてあげる。」
「もらった瞬間にゴミ箱に入れてやるからな?」
「ひっどーい…」

