「幸大…君…」
「クーニャ…」
むにゅんっ…
幸大がクーニャの胸を触る。
「んっ…
幸大君がしたいなら…良いよ?」
「クーニャ…」
また、クーニャにキスをしようと口を近づける。
「はい、しゅーりょー!」
ゴンッ!
姫野が幸大の後頭部に拳を振り下ろした。
「ぐあっ!?」
「ひゃぶっ!?」
当然、幸大の顔がクーニャの顔面にぶつかる。
「いってぇ〜。」
幸大がクーニャから離れた。
「もーっ!
もう少しだったのに、何で邪魔したのさ!!」
クーニャが姫野に怒る。
「もう少しだったから止めたんでしょう?
抜け駆けは別にいいけど…
幸大…あんたはそういうことはまだしないんでしょう?」
「いや…まぁ…その…
つい、流れで。」
「あんたは…
はぁ。
冬木さんが居るのに何をやろうとしてんのよ…」
姫野が言う。
「ノンノン。
正しくは、幸大君のナニで私とヤろうとしたんだよ?」
「あんたは黙ってなさい…」
クーニャに呆れる。
「幸大…そんなにしたいなら、今日、私の家に来なさい。
父さんは仕事だし母も今日は用事で帰りが遅いから…二人きりよ?」
姫野が幸大の首に手を回しながら言う。
「クーニャ…」
むにゅんっ…
幸大がクーニャの胸を触る。
「んっ…
幸大君がしたいなら…良いよ?」
「クーニャ…」
また、クーニャにキスをしようと口を近づける。
「はい、しゅーりょー!」
ゴンッ!
姫野が幸大の後頭部に拳を振り下ろした。
「ぐあっ!?」
「ひゃぶっ!?」
当然、幸大の顔がクーニャの顔面にぶつかる。
「いってぇ〜。」
幸大がクーニャから離れた。
「もーっ!
もう少しだったのに、何で邪魔したのさ!!」
クーニャが姫野に怒る。
「もう少しだったから止めたんでしょう?
抜け駆けは別にいいけど…
幸大…あんたはそういうことはまだしないんでしょう?」
「いや…まぁ…その…
つい、流れで。」
「あんたは…
はぁ。
冬木さんが居るのに何をやろうとしてんのよ…」
姫野が言う。
「ノンノン。
正しくは、幸大君のナニで私とヤろうとしたんだよ?」
「あんたは黙ってなさい…」
クーニャに呆れる。
「幸大…そんなにしたいなら、今日、私の家に来なさい。
父さんは仕事だし母も今日は用事で帰りが遅いから…二人きりよ?」
姫野が幸大の首に手を回しながら言う。

