「私のところに来るのが遅かったのは〜
姫野ちゃんのところでこーんなことをしてたから…何だよね?」
「クーニャ…顔が近い…
つーか、べつにやましいことはして…」
「ないのかにゃ〜?
一緒のお布団で、姫野ちゃんに抱き締められて寝るのはやましいことじゃないのかにゃ〜?」
コツンッ…
クーニャと幸大の額が軽くぶつかる。
「く、クーニャさん?」
「いいよ。」
「え?
んむっ!?」
クーニャの唇が幸大の唇を塞ぐ。
「ぷはっ!
いいよ…べつに。
もっと良いことを…
ううん…もっと気持ちの良いことを…しよ?」
クーニャが再び、二度目は軽くキスをする。
ドクンッ!
「まずっ…」
幸大の眼が銀色に輝く。
「クーニャ…マジで冗談じゃ済まなくなるから離れろ…」
「どーして?」
「優衣に血を吸われてるから…ガチでお前を襲いそうだ…」
ドクンッ!ドクンッ!
幸大の鼓動が大きくなる。
「何で…離れなくちゃいけないの?」
「クーニャ?」
「幸大君の好きにして…いいよ。」
ドクンッ!!!!!!
「クーニャ!」
ガバッ!
幸大がクーニャの上に乗る形になる。
姫野ちゃんのところでこーんなことをしてたから…何だよね?」
「クーニャ…顔が近い…
つーか、べつにやましいことはして…」
「ないのかにゃ〜?
一緒のお布団で、姫野ちゃんに抱き締められて寝るのはやましいことじゃないのかにゃ〜?」
コツンッ…
クーニャと幸大の額が軽くぶつかる。
「く、クーニャさん?」
「いいよ。」
「え?
んむっ!?」
クーニャの唇が幸大の唇を塞ぐ。
「ぷはっ!
いいよ…べつに。
もっと良いことを…
ううん…もっと気持ちの良いことを…しよ?」
クーニャが再び、二度目は軽くキスをする。
ドクンッ!
「まずっ…」
幸大の眼が銀色に輝く。
「クーニャ…マジで冗談じゃ済まなくなるから離れろ…」
「どーして?」
「優衣に血を吸われてるから…ガチでお前を襲いそうだ…」
ドクンッ!ドクンッ!
幸大の鼓動が大きくなる。
「何で…離れなくちゃいけないの?」
「クーニャ?」
「幸大君の好きにして…いいよ。」
ドクンッ!!!!!!
「クーニャ!」
ガバッ!
幸大がクーニャの上に乗る形になる。

