紅一点!?~元男子校のお姫様~










「もちろんです。

またいつでもいらしてくださいね」


「はいっ!!」



穂積さんとも仲良くなれて
よかった



おじいちゃん別荘に来て
本当によかったよ











野菜やお肉を持って庭に行くと、もう準備ができていた



「お待たせ~」


『待ちくたびれたよ~』


「ごめんね、
じゃあ始めよっか」