脱!不良娘。

「んっ!?///ふぁ…アッン…。///」





そのまま龍治はおかゆをあたしの口に運んだ。





反射的にそのおかゆを食べてしまった。





「どう?俺のおかゆ。」




俺のおかゆってそういうことか!!///




「美味しかった?」




龍治が顔を近づける。



近い…。




「近いよ…離れて。」

「いいじゃん。」



よくない!!





龍治にそっとベッドに押し倒される。


頬には龍治の手が添えられる。