「だったら俺が食べさせてやる。」
そう言って龍治があたしの口に運ぼうとする。
「いやいや!だったら自分で食べるよ!」
「なんでだよ。」
龍治がむすっとする。
健吾も莉音もいるのにそんなことできないよ!///
「弟だったらいいのかよ。」
だって健吾は弟だし…。
そう言って龍治があたしの口に運ぼうとする。
「いやいや!だったら自分で食べるよ!」
「なんでだよ。」
龍治がむすっとする。
健吾も莉音もいるのにそんなことできないよ!///
「弟だったらいいのかよ。」
だって健吾は弟だし…。

