「分かった?何で泣いてるか。」
「うん、あたし五十嵐七海に嫉妬してた。嫉妬するほど龍治のことが好きになってた。」
「良かったね気づけて。じゃあ自分の気持ちに気づいたところで莉音ちゃんのお胸でおもいっきり泣いちゃいなさい♪」
「ふふっありがとう…。」
「いいよ、大きくないけどね?」
「十分でっかいじゃん。」
そしてあたしはおもいっきり莉音の胸の中で泣いた。
莉音の胸はやっぱりでかいよ…。
「うん、あたし五十嵐七海に嫉妬してた。嫉妬するほど龍治のことが好きになってた。」
「良かったね気づけて。じゃあ自分の気持ちに気づいたところで莉音ちゃんのお胸でおもいっきり泣いちゃいなさい♪」
「ふふっありがとう…。」
「いいよ、大きくないけどね?」
「十分でっかいじゃん。」
そしてあたしはおもいっきり莉音の胸の中で泣いた。
莉音の胸はやっぱりでかいよ…。

