エレベーターに乗って1階に下りる。
「ちよちゃん・・・・・おはよう」
「ん?あ、カルタちゃん。おはようございます」
お菓子を食べながらあいさつをしてきた。
彼女は髏々宮カルタ(ろろみや カルタ)
2号室の住民で物静かだけど美味しいものが大好きで、
髪の毛がフワフワしてる。
一言で言うとかわいいかな?
「何食べてるの?」
「トッポ・・・・・食べてる。1本・・・・・あげる」
「あ、ありがとう」
そう言うとカルタちゃんはどこかへ行ってしまった。
「おお、凛々蝶。早いじゃねぇーか」
「あ、反ノ塚さん(そりのづかさん)。おはようございます」
「今日から入学式かぁ。そういえばあったな」
「ちょっと、反ノ塚!これあんたの棒でしょ?」
「おぉ、わりぃな。よっと」
「ちよちゃん・・・・・おはよう」
「ん?あ、カルタちゃん。おはようございます」
お菓子を食べながらあいさつをしてきた。
彼女は髏々宮カルタ(ろろみや カルタ)
2号室の住民で物静かだけど美味しいものが大好きで、
髪の毛がフワフワしてる。
一言で言うとかわいいかな?
「何食べてるの?」
「トッポ・・・・・食べてる。1本・・・・・あげる」
「あ、ありがとう」
そう言うとカルタちゃんはどこかへ行ってしまった。
「おお、凛々蝶。早いじゃねぇーか」
「あ、反ノ塚さん(そりのづかさん)。おはようございます」
「今日から入学式かぁ。そういえばあったな」
「ちょっと、反ノ塚!これあんたの棒でしょ?」
「おぉ、わりぃな。よっと」


