その途中「あれー?柚ちゃんだ!!!
この時間にどこに行くの?」
って話しかけられた、
「あんたには関係ないから」
そう言って前に進もうとしたのに
「危ないよ?」
って言って前をふさがれた
「だから、関係ない
ほっといて」
「んもう!!純ちゃん泣くよ??」
うざ…
「キモい
どいて」
「ふっ、嫌だね」
こい、つ…
もう、我慢できない!!!
「ねぇ…
あんた死にたいわけ?
今此処を退かないならあんたを殺す。
…もう一度だけ言う。
退け。」
殺気を少し出しながら言うと「悪かった」と言って退いてくれた
私はそいつの横を通り過ぎ急いで倉庫に向かった


