うわぁ、ちょっと待って!
顔近いっっ///
「なーに赤くなってんの?もしかして惚れた?」
『はぁ!?』
明らか動揺する私。
「なーんってな、冗談だよ!」
・・・びっくりした。
で、私赤くなってんの?なってないよね?
「俺のこと好きになるなんてありえねーよな」
え???
いや、隆也さんは「はははっ」って笑い飛ばしてるけど
普通の人なら見た目だけで好きになる人も
多いと思いますよ?
ほら、なんていうんですか、一目惚れってやつですか?
それだけの容姿は持ってると思いますし・・・
もしかしてこの人無自覚??もしかしなくても無自覚ですね!!
…というか、普通に和んじゃってますが、
『あの、隆也さん』
「ん?何?」
『あの、いつから来たんですか?』
とりあえず単刀直入に聞く。
「ここに?んーと、羽衣ちゃんのおとうさんから連絡入った頃だから、昨日の、うーん、何時だったけな?」
隆也さんは「うーん」とうなって
考え込んでいる。
…忘れたんですね。
顔近いっっ///
「なーに赤くなってんの?もしかして惚れた?」
『はぁ!?』
明らか動揺する私。
「なーんってな、冗談だよ!」
・・・びっくりした。
で、私赤くなってんの?なってないよね?
「俺のこと好きになるなんてありえねーよな」
え???
いや、隆也さんは「はははっ」って笑い飛ばしてるけど
普通の人なら見た目だけで好きになる人も
多いと思いますよ?
ほら、なんていうんですか、一目惚れってやつですか?
それだけの容姿は持ってると思いますし・・・
もしかしてこの人無自覚??もしかしなくても無自覚ですね!!
…というか、普通に和んじゃってますが、
『あの、隆也さん』
「ん?何?」
『あの、いつから来たんですか?』
とりあえず単刀直入に聞く。
「ここに?んーと、羽衣ちゃんのおとうさんから連絡入った頃だから、昨日の、うーん、何時だったけな?」
隆也さんは「うーん」とうなって
考え込んでいる。
…忘れたんですね。

