「爺ちゃんおはよう」 「小鳥……昨日の 妖怪の事なんじゃが……」 ??!!! 「どうして、爺ちゃんが 知ってるの……??」 「昨日の聞いてから 視るようにしてるんじゃ」 なるほど!!! 納得だ 「それで、あの妖怪は 調伏しないのか??」