誰か助けて…怜央… あ、怜央はあの子と学校に向かって歩いてるか… ははっ… 助けにくるわけないじゃん… 「早く、ヤッちまえよ♪」 「おう!」 と、あたしの中にいきなり入ってきた。 痛い…なんなのよ… 「何…すんのよ…」 「何って?セックス!椎ちゃんキャバ嬢なら、客と寝てるんだろ?」