「れ、怜央!?何かあった?」 「なんもねぇよ?部屋行こ?ねむてぇし…」 と、あたしの手を掴んで部屋に連れていかれた。 本当にどうしたの? なんか…怜央可笑しいよ? 部屋につき、あたしは先にベットに入った。 怜央は、スエットに着替えていた。 んー… バイトで何かあった? もしかして…