「あんさ…俺…椎が…好き…」 「あたしも////」 怜央に告白された時だ。 幸せだったなー 「うわぁぁぁ…ヒクッ…なんでお母さんとお父さんなわけ!?」 「椎…」 お母さんとお父さんが亡くなった時か… 怜央が抱き締めてくれたんだよね… 自分だって辛いくせに(笑) 怜央ってなかなか素直になってくれなかったなー