「こんだけ助けてもらっといて 嫌いとでも言うと思う?」 アムールは くすっと笑った。 その目には涙が浮かんでいて・・・。 「私の方こそ・・・。 言いたくて・・・言えなかった。 エスポワールのこと 大好きだって・・・///////////。」 「・・・///////。」 久しぶりに見た アムールの 反則の上目遣いが とても幸せ。