あの日ー… 私は どん底に突き落とされた気持ちだった。 私は外れにある 暗い空き地に 連れていかれ ボロボロの格好の私を ズタズタになった 私の心を… アイツは笑ってたんだ 笑いながら 「バイバイ」 って手を振った アイツを信じてた 私がバカだった でも気づいたときには もう遅い 愛しあった日も 全部全部、 嘘だったんだねー…