目が覚めることのない アナタをずっと見つめて 暖まることのない 手をぎゅっと握りしめて 止まらない涙を流しながら アナタを見てた・・・ そしたら 思い出がよみがえってきて 大好きだったアナタからの 始めての言葉・・・ 始めての キス・・・ 始めての デート・・・