あたしのメガネくん!!

「あ、当たり前だ…。」







さすがに今のは怖いよね。うん。





「そ、そろそろ帰るか♪」




金沢君が空気を良くしようとして明るめに言った。



若干怯えてるけど、気にしないでおこう…。