ピアス男はあたしの制服のボタンをはずしてくる。 ワイシャツのボタンにも手をかけ、ブラジャーがあらわになる。 「さーてと!味見だな」 そういってピアス男はあたしのスカートのなかに手を滑り込ませた。 「いやっ!」 あたしは小さな悲鳴をあげた。 「おーいい声だな」 「興奮してきちゃうわー」 「やめ・・・お・・・願い」 涙が止まらない。 どうしたら・・・いい・・・の?